「なぜアイキャンは“予習型”にこだわるのか?」 ― 成績アップの秘訣は「先に学ぶ」ことにあり!その理由を解説します。
- 深江橋校
- 2025/10/06
こんにちは!
アイキャン深江橋校です。
「学校の授業についていけない」「テスト前になると焦ってしまう」
そんな悩みを持つお子さん、実はとても多いんです。
その原因の多くは、学校の授業を“受けるだけ”になっていること。
アイキャン深江橋校では、そこにしっかりと向き合うために、
“予習型学習” にこだわっています。
🔹 学校の授業を「復習の時間」に変える
アイキャンの授業は、学校よりも一歩早く進む“先取り学習”。
あらかじめ新しい単元を理解しておくことで、学校の授業が「初めて聞く内容」ではなくなります。
「これ知ってる!」「やったことある!」という気持ちが生まれ、授業に自信を持って参加できるように。
結果として、学校の授業が復習の時間になり、理解が深まります。
🔹 成績アップのカギは「自信」と「理解の深さ」
授業で先生に当てられたとき、スラスラと答えられる。
クラスの中で少しリードできる。
そんな小さな成功体験が“やる気”につながります。
この自信こそが、成績アップの一番の原動力です。
アイキャン深江橋校では、学習内容をただ教えるだけでなく、
お子さんが自分の力で「できた!」を感じられるように指導しています。
🔹 「予習→学校→復習」で知識を定着
アイキャンでは、
1️⃣ 塾で予習
2️⃣ 学校で授業を受ける(理解が深まる)
3️⃣ 塾や家庭で復習
という3ステップ学習サイクルを大切にしています。
さらに、AI教材も活用することで、
苦手分野の繰り返し学習も効率的に行えます。
🔹 予習型学習が育てる“自ら学ぶ力”
私たちが“予習型”にこだわる理由は、
「テストで点を取るため」だけではありません。
予習型の学びを通じて、
子どもたちが自分で考え、計画的に行動できる“学習習慣”を身につけていくこと。
それが中学生・高校生、そして将来にもつながる“本当の学力”です。
✅ まとめ
アイキャンの予習型学習は、
成績アップ・やる気アップ・学びの習慣づけを同時に実現します。
「深江橋でしっかり学べる塾を探している」
「子どもの勉強のやる気を引き出したい」
という方は、ぜひ一度、無料体験学習にお越しください!
📍 アイキャン深江橋校
大阪市東成区・城東区エリアで、
小学生・中学生の成績アップを全力でサポートしています。
[合格体験記]高校入試編・西田 楓さん
- 深江橋校
- 玉造駅前校
- 2021/04/26
近大付属高校(特進Ⅱ類)合格
東高校(理数科)合格
西田 楓さん

私は将来、ゲーム会社で働きたいので、理数科を選択しましが、令和2年度の選抜では、80人募集で131人も志願していたので、倍率はとても高いです。
しかし、コロナ禍で昨年三月から五月までは学校が臨時休校で、家で過ごす時間が長くなりました。
その時は、動画を見たりして勉強に取り組んでいました。
やっと登校できるようになり、私は友達と話したり、熱心に勉強したりの繰り返しでした。
その努力の結果、実力テストの正答率は5教科平均で、76%以上で、塾では頑張れば東高校普通科へ行ける程度の実力だと言われました。
しかし、12月の塾の懇談で、受験疲れと言われ、数学の偏差値大きく下がりました。
幸い、東高校普通科と理数科はB判定でした。そのため私は、睡眠時間を長いめにとりました。
入試当日、私はその学校へ行きたいという気持ちがあったので、ほとんど緊張しませんでした。むしろ入試が楽しみでした。
ここから、受験生たちに私のオススメを紹介します。
まず、塾の入試対策問題の数学です。なぜなら、解らない問題の答えを見て、解き方をみたら、他の問題でも使えるからです。
次は、定期テスト対策の塾の問題集です。それを繰り返して使うと、得点力がアップするので、便利です。
他には、ストレス発散のために、友達と話すことも大切です。勉強し続けるとやる気力が低下します。やる気アップをするために志望校のホームページを見るのもいいと思います。
1学期は、部活もあって大変でしょう。しかし、3学期は、最後の定期テストと入試もあり、とても大変です。私もその定期テストが終わると、私立入試まで残り約10日でした。特に、公立高校を受験したいなら、日頃の実技科目も積極的に取り組んだ方がよいです。
なぜなら、3年生の内申点と入試当日のテストの点数との比率は、学校によって様々ですが、内申点は絶対に必要だからです。
[合格体験記]高校入試編 清家 日向葵さん
- 深江橋校
- 2021/04/03
常翔学園高等学校 合格
清家日向葵

[合格体験記]大学入試編 久松 花さん
- 深江橋校
- 玉造駅前校
- 2021/03/16
関西大学(商学部)合格
大阪市立大学(商学部)合格
久松 花さん

共通テストの導入に加え、新型コロナウイルスの影響など、受験生にとっては「災難」となるものにさんざん振り回された1年でした。6月からやっと学校が始まり、受験の天王山である夏休みがない…。「だれも経験したことの無い」というワードにひどく不安を覚えました。そんな中で私が頼りにしていたもののひとつは塾です。ウィングネットの講座のおかげで、未知のものであった共通テストに向けてしっかりと対策でき、自信を持って本番に臨むことが出来ました。
私は第一志望の大学に無事に合格できたのですが、実を言うと模試の判定はずっとE判定でした。それでも諦めなかったのは自分の中で「言い訳したくない」という気持ちがあったからだと思います。今年はたくさんの障壁があった。逆に言うと、「言い訳」の要素はたくさんあったわけです。コロナだったから…。第一回目の共通テストだったから…。英語の民間試験の導入で振り回されたから…。でも、それで終わりたくない。その「諦め」を「可能性」に変えられるかどうかは自分次第だと思います。
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