アイ・キャンから偏差値60以上の高校へ

  • 深江橋校
  • 2026/09/28

高津・清水谷・夕陽丘などへ

アイ・キャンの高校合格実績

「アイ・キャンからは、どんな高校に合格していますか?」

高校受験を考える保護者の方にとって、やはり気になるところだと思います。

アイ・キャンではこれまで、

高津高校
清水谷高校
夕陽丘高校
東高校
常翔学園高校 スーパーコース
近畿大学附属高校 特進コース
清風高校 理数科

など、偏差値60前後~それ以上を目安とする高校・コースへの合格実績が多数あります。

※偏差値は年度・学科・コース・情報提供元によって異なります。

最初から成績の良い子ばかりではありません

私が大切にしているのは、合格した高校名だけではありません。

「その子が、そこまでどうやって伸びたのか」

です。

数学は得意だけれど英語が苦手。

定期テストでは取れるのに、実力テストでは取れない。

中1の内容に分からないところが残っている。

子どもによって課題は違います。

だから、全員に同じ勉強をさせても伸びるとは限りません。

「予習・繰り返し・遡行」で一人ひとりを見る

アイ・キャンでは、

学校より先に進む「予習学習」
できるまで取り組む「繰り返し学習」
分からなくなったところまで戻る「遡行学習」

を、一人ひとりの状況に合わせて組み合わせています。

そして、問題が解けたかどうかだけではなく、

「なぜ、その答えになった?」

と問いかけます。

答えを覚えるだけでは、初めて見る入試問題には対応できません。

答えまでのプロセスを自分で考えられるようにする。

これが、アイ・キャンが大切にしてきた指導です。

「うちの子なら、どこを目指せますか?」

高津高校や清水谷高校などを目指す子だけが、アイ・キャンの生徒ではありません。

勉強が苦手な子もいます。

前の学年まで戻って勉強している子もいます。

大切なのは、今の偏差値だけで可能性を決めることではなく、

「今どこにいて、これからどこまで伸ばせるか」

を見ることだと考えています。

「今の成績なら、どの高校を目指せる?」

「偏差値60以上の高校を目指せる?」

「中1・中2から何をしておけばいい?」

そんなご相談でも大丈夫です。

現在の成績や学習状況を見ながら、これから何をすればいいのかを一緒に考えます。

個別指導 アイ・キャン深江橋校
大阪市東成区深江北1-1-3 深江橋プラザ1階

無料体験・学習相談受付中

定期テストでは取れるのに、実力テスト・模試で取れないのはなぜ?

  • 深江橋校
  • 2026/09/21

「定期テストでは点が取れているのに、実力テストになると急に点数が下がる」

中学生では、よくあることです。

特に偏差値60以上の高校を目指すなら、定期テストの点数だけで判断しないことが大切です。

定期テストと実力テストは何が違う?

定期テストは、基本的に学校で習った範囲から出題されます。

テスト範囲も分かっているので、しっかり繰り返し勉強すれば点数につながります。

一方、実力テストや模試では、

「どの単元の問題なのか」

「どの公式を使えばいいのか」

を自分で判断しなければなりません。

つまり、

覚えているかを見るテストから、使えるかを見るテストへ。

ここに大きな違いがあります。

中1から「偏差値」を見る理由

アイ・キャンでは、中1から塾専用テストを利用して偏差値を確認しています。

学校の定期テストだけでは、

「高校受験でどのくらいの位置にいるのか」

が分かりにくいからです。

中3では五ツ木模試なども活用し、志望校との差を確認します。

結果が悪かったとしても、それだけで志望校を諦める必要はありません。

大切なのは、

「どこができなかったのか」
「なぜ間違えたのか」
「何をやり直せばいいのか」

を見つけることです。

「分かったつもり」をなくす

先生の説明を聞けば分かる。

答えを見れば分かる。

でも、自分一人では解けない。

これが「分かったつもり」です。

だからアイ・キャンでは、答えを教えて終わりではなく、

「なぜ、そう考えた?」

と問いかけます。

自分の言葉で説明できるところまで理解する。

それが、初めて見る問題にも対応できる力につながります。

定期テストと模試、両方を見る

定期テストは大切です。

内申点にも関係します。

しかし、高校受験を考えるなら、それだけではなく実力テスト・模試・偏差値も合わせて見ることが必要です。

「定期テストでは取れるのに、模試になると取れない」

「今の偏差値で、どの高校を目指せる?」

そんな疑問がありましたら、ご相談ください。

点数だけを見るのではなく、どこでつまずいているのかを一緒に考えます。

個別指導 アイ・キャン深江橋校
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偏差値60以上の高校を目指すなら、中1・中2から何をする?

  • 深江橋校
  • 2026/09/14

「高校受験は中3になってから考えればいい」

そう思われている方も多いのですが、偏差値60以上の高校を目指すなら、中1・中2の過ごし方がとても大切です。

深江橋周辺からも、高津高校・清水谷高校・夕陽丘高校・東高校などを目標にする中学生がいます。

では、こうした高校を目指すために、中1・中2で何をしておけばいいのでしょうか。

まず大切なのは「今の位置」を知ること

学校の定期テストで400点を取っているから安心、とは限りません。

反対に、今の点数だけを見て「うちの子には偏差値60以上は無理」と決めるのも早すぎます。

大切なのは、

学校の定期テストの点数+偏差値

の両方を見ることです。

アイ・キャンでは、中1から塾専用テストを利用して偏差値を確認します。

中3になって初めて自分の位置を知るのではなく、早い段階から「今どこにいるのか」を知っておくためです。

中1・中2なら「戻る時間」があります

英語や数学は積み重ねの教科です。

中2の数学が分からない原因が、実は中1の方程式だった。

中2の英語が苦手になった原因が、中1の文法だった。

こういうことは珍しくありません。

中3になってから全部やり直すのは大変ですが、中1・中2ならまだ時間があります。

アイ・キャンでは、

学校より先に進む「予習」
→ できるまで「繰り返す」
→ 分からなければ前の学年まで「戻る」

この3つを組み合わせて学習します。

偏差値60以上に必要なのは「なぜ?」を考える力

難しくなればなるほど、答えだけを覚える勉強では通用しなくなります。

「なぜ、この式になるの?」

「なぜ、この答えを選んだの?」

「どこで考え方を間違えたの?」

アイ・キャンが大切にしているのは、答えまでのプロセスです。

AIですぐに答えが出る時代だからこそ、自分で考え、先生との対話の中で「なぜ?」を理解する力を育てたいと考えています。

「うちの子なら、どの高校を目指せる?」

偏差値60以上の高校を目指すことだけが、高校受験の成功ではありません。

大切なのは、その子に合った目標を見つけることです。

「今の成績なら、どの高校を目指せる?」

「中2だけど、今から間に合う?」

「定期テストは取れるのに実力テストが取れない」

そんな疑問がありましたら、一度ご相談ください。

現在の成績や学習状況を見ながら、今から何をすればいいのかを一緒に考えます。

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